挑戦する会社の、すぐそばに。
会社を動かしていると、答えのないことが次々に出てきます。
採用のこと。営業のこと。情報発信のこと。働き方のこと。新しい事業のこと。
生成AIによって、できることは急速に増えました。でも、ツールが増えただけでは、会社は変わりません。
Twelfthは、会社の課題を聞き、一緒に考え、試し、必要なら形にするチームです。
会社の外にいるけれど、会社の中の人のように考える。そんな距離で、企業の次の一歩を支えます。
Twelfthという名前に込めた想い
ABOUT TWELFTH

Twelfthという名前の「12」は、サッカーでサポーターを意味する「12番目の選手(twelfth man)」から生まれました。
ピッチの外にいても、チームの一員として声を送り、背中を押す存在。
私たちも、外部の会社として仕事を請けるだけではなく、御社の課題を自分たちのことのように考える「+1の仲間」でありたいと考えています。
必要なときに相談できる。迷ったときに一緒に考えられる。新しいことを始めるときに、隣で試せる。
それが、Twelfthが目指す関係です。


AIから、考えない。(課題から始める)
START FROM THE PROBLEM
私たちが最初に聞くのは、「どのAIを使いたいですか?」ではありません。
今、何に困っているのか。何が止まっているのか。どんな状態になったらうれしいのか。
課題を整理した結果、AIを使わない方が良いこともあります。Webを見直す方が良いかもしれない。伝え方を変える方が良いかもしれない。社員同士で話す時間を増やす方が良いかもしれない。
AIは目的ではなく、会社を前へ進めるための選択肢のひとつです。

考える。つくる。育てる。
THINK / CREATE / GROW

課題を整理し、選択肢を増やし、次に何をするかを一緒に考える。

必要であれば、Web、デザイン、画像、動画、3D、仕組みなどを実際に形にする。

一度つくって終わりではなく、自社で続けられる方法や、改善を続ける仕組みを残す。
相談と制作、導入と内製化を切り離さず、その会社に必要なところまで一緒に取り組みます。
答えを渡すより、一緒に試す。
TRY TOGETHER
生成AIの世界では、数か月でできることが変わります。
だからこそ、完成した正解を一方的に教えるのではなく、実際の仕事を題材に、その会社に合う方法を一緒に試すことを大切にしています。
小さく試して、使えるものを残す。うまくいかなければ変える。
その繰り返しが、会社の中に本当のノウハウをつくると考えています。
Twelfthも、クリエイティブ事業の仕事や自社メディア事業を題材に、AIの使い方を試しています。
うまくいったことも、思いどおりに進まなかったことも整理し、企業への支援に生かします。
実際に試したことや成果物は、公開できる範囲で事例としてご紹介します。
できることを、会社の中に増やしていく。(内製化支援)
IN-HOUSE
Twelfthが目指しているのは、ずっと外部に頼り続けてもらうことではありません。
求人原稿を自分たちでつくれる。会議を自分たちで改善できる。競合を調べ、考えを整理できる。AIを使ってクリエイティブを試せる。
会社の中でできることが少しずつ増えていくこと。それが、私たちの考える内製化です。
そのうえで、判断やディレクション、専門的な制作が必要なときは、また一緒に考えます。

神奈川の中小企業と一緒に。
KANAGAWA
Twelfthは、神奈川県を中心に活動しています。
オンラインで完結できることが増えた時代だからこそ、必要であれば企業へ伺い、経営者や社員の方と直接話すことも大切にしています。
会社の空気。そこで働く人。現場で起きている小さな困りごと。
実際に会うことで、見えてくることがあります。
デジタルだからこそ、顔の見える関係を。


人を、会社を、街を、社会を応援するチーム。
MESSAGE

人を、
人だからこそできる仕事へ。

会社を、
新しい挑戦ができる会社へ

街を、
面白い会社や仕事を地域へ。
応援する
AIが広がるほど、人が考えること、人と話すこと、誰かのためにつくることの価値は、むしろ大きくなると思っています。
Twelfthは、AIの会社である前に、人や会社の挑戦を応援するチームでありたい。
会社の12番目の仲間として、次の一歩を一緒に考えます。
まずは、会社の話を聞かせてください。
CONTACT
AIを使うかどうかが決まっていなくても構いません。
「こんなことに困っている」「この仕事をもっと良くしたい」。そんなところから、一緒に整理していきます。
生成AIの力であなたのビジネスを一歩先へ。
私たちは地域と企業をつなぎ、課題
解決に伴走するパートナーです。

